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Detail Kata

Down To Street

『Down To Street』(ダウン・トゥ・ストリート)は、ゴスペラーズのインディーズ時代のミニアルバム。1994年8月15日に発売された。販売元はファイルレコード。 メンバー編成は現メンバーである黒沢薫と村上てつやの他、2人の別メンバーがジャケットに写っている。 ただし、このアルバムのリメイク盤のDOWN

Kata Terkait

練度

訓練を積み重ねて得られる, 熟練の程度。

連弩

一時に多くの矢を発射することのできる大弓。 「~とて四五百人して引て, 同時に放つ大弓大矢を船ごとに持せられたり/太平記26」

何れ

〔「いづれ」の転〕 ※一※ (代) (1)不定称の指示代名詞。 (ア)複数, 特に三つ以上の限られた範囲のものの中から, 不特定の一つあるいはいくつかのものをさす。 「たくさんありすぎて, ~がいいかわからない」「~が好きか」(イ)不特定の場所をさす。 どこ。 「『比叡の山は~より』 『桜本より』と申す/義経記 3」 (2)不定称の人代名詞。 (ア)複数, 特に三人以上の限られた範囲の人の中から, 不特定の一人あるいはいく人かの人をさす。 どの人。 「この中の~が君の息子かね」(イ)不特定の人をさす。 だれ。 「~ぞ, おともしやれ/洒落本・遊子方言」 〔(1)(ア), (2)(ア)で, 二つのもの, あるいは二人の人の中から選ぶときは「どちら」を用いる〕 ※二※ (感) 動作を始めようとしたり, 人の注意を促すときに発する言葉。 「~, 始めよう」「~, 貸してごらん」

Down To Street Remake

『Down To Street Remake』(ダウン・トゥ・ストリート・リメイク)は、ゴスペラーズのインディーズ時代のミニアルバムのデジタルリメイク盤。2005年2月25日に発売された。販売元はファイルレコード。 1994年8月15日に発売された『Down To

江戸

〔川が海に臨む江の門(ト)(=出入リ口), または入り江のある所の意〕 (1)東京の旧名。 古くは江戸氏の根拠地で, 武蔵国豊島郡江戸郷。 1457年太田道灌が江戸城を築き, 城下町として開けた。 1590年徳川家康が入城し, 1603年に幕府を開くに至って, 日本の政治・経済の中心となった。 享保(1716-1736)の頃一〇〇万人を超え, パリ・ロンドンをしのぐ人口を擁した。 1868年(慶応4)7月東京と改称。 (2)新吉原やその他の遊里である深川・品川・新宿などからみて, 江戸市中(内神田・日本橋の辺りなど)をさして呼んだ称。 <i>~の敵(カタキ)を長崎で討つ</i> 〔江戸と長崎とは非常に離れているところから〕 意外な所や全く別のことで昔の恨みを晴らす。 <i>~は諸国の入(イ)り込み</i> 江戸は地方の人が集まって, 入り交って住んでいる所の意。 江戸は諸国の立ち入り。 江戸は諸国の掃き溜(ダ)め。

穢土

(1)〔仏〕 〔汚れた国土の意〕 煩悩(ボンノウ)のある世界。 凡夫の住むこの世。 現世。 ⇔ 浄土 「厭離(オンリ)~」 (2)大便。 糞。 「四条の北なる小路に~をまる/宇治拾遺2」

呑吐

呑むことと吐くこと。 また, 入ったり出たりすること。 「古来幾億の生命, 此自然が~したる現象に非ずや/欺かざるの記(独歩)」

どんと

(副) (1)思い切り。 力いっぱい。 「~来い」「~ぶつかる」 (2)十分に。 どっさり。 「今に~金が入る」

霊園

広い区域をもち, 寺院に付属しない共同墓地。 墓苑。

霊苑

広い区域をもち, 寺院に付属しない共同墓地。 墓苑。

延齢

寿命を延ばすこと。 延年。

艶麗

※一※ (名・形動) (1)容姿があでやかで, なまめかしく美しい・こと(さま)。 「容貌極めて~なるに/近世紀聞(延房)」 (2)文章・絵画・音楽などが, はなやかで美しい・こと(さま)。 「其他技芸に至るまで漸く~になりて/日本開化小史(卯吉)」 ※二※ (形動タリ) {※一※(1)}に同じ。 「お柳は清姿~たれども/人情本・英対暖語」 ﹛派生﹜~さ(名)

ええと

(感) 次に言うべき言葉や事柄について考えている時に発する語。 「それは~, 五月三日のことでした」

けれど

(接助・終助) ⇒ けれども(接助・終助)

己

〔「おのれ」の転〕 二人称。 相手をののしっていう語。 うぬ。 きさま。 「~は又, 人売りの請けでな/浮世草子・胸算用 4」

何れも

いくつかある, そのそれぞれをひとまとめにして指す語。 「~欲しくない」「~これも役に立たない」

土鈴

土製の鈴。 郷土玩具に多い。

けれど

(接続) ⇒ けれども(接続)

なれど

(接続) 〔断定の助動詞「なり」の已然形に接続助詞「ど」の付いたもの〕 けれども。 しかしながら。 そうではあるが。 「親父がおめえとおいらをば夫婦にするとかねての量見, ~今までつひしかに/人情本・娘節用」